Farm history 
ほ場履歴

Field

H18 / ほ場・出荷物に対し、JAにおいて残留農薬検査を実施。検出されず、問題無い結果をいただいております。

H19 / 出荷物に対し、JAにおいて初出荷時に残留農薬検査を実施。検出されず、問題無い結果をいただいております。
   主要作物に関して、ふらの農協・北海道農業普及所を通し、エコファーマーを取得。

H20 / 一部のほ場に対し、日本農林規格登録認証機関 NPO法人 北海道有機認証協会 ACOHを通じ、農林水産大臣の認可を受け、
   「有機JAS認定移行期間ほ場」となりオーガニック農産物の出荷を開始。その他のほ場は「特別栽培農産物」として出荷。
          全てのほ場で、有機・無農薬を実施。

H21 / 上記ほ場が正式に「有機JAS認定ほ場」となる。さらに認定ほ場を申請拡大。

H24 / ふらのやまもと農園として、全ほ場が「有機JAS認証」を取得。
   東北大震災放射能問題の対処として、「大地を守る会」「ナチュラルハーモニー」において、農産物放射能検査を実施。
   検出されず、問題無い結果をいただいております。

 

Agricultural chemicals

◯ 当農園では、花粉の媒介・着花にトマトトーン等のホルモン剤は一切使用しておりませんが、「西洋オオマルハナバチ」を導入しております。
  H18年法律により環境省に使用申請許可を提出、認可。逃がさない対策としてハウス施設出入口、換気巻上げ部に4ミリネットを使用。

◯ H20年トマト類には、ダニ・アブラムシ・うどんこ病発生時、どうしても必要であると判断した場合、「サンクリスタル乳剤」
 (天然パームヤシ油主成分/虫にかかると窒息死、有機JAS適合)300倍を散布。人体及び作物になんら影響はありません。

 

 

 

 

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ほ場履歴

Field

H18 / ほ場・出荷物に対し、JAにおいて残留農薬検査を実施。検出されず、問題無い結果をいただいております。

H19 / 出荷物に対し、JAにおいて初出荷時に残留農薬検査を実施。検出されず、問題無い結果をいただいております。
   主要作物に関して、ふらの農協・北海道農業普及所を通し、エコファーマーを取得。

H20 / 一部のほ場に対し、日本農林規格登録認証機関 NPO法人 北海道有機認証協会 ACOHを通じ、農林水産大臣の認可を受け、
   「有機JAS認定移行期間ほ場」となりオーガニック農産物の出荷を開始。その他のほ場は「特別栽培農産物」として出荷。
          全てのほ場で、有機・無農薬を実施。

H21 / 上記ほ場が正式に「有機JAS認定ほ場」となる。さらに認定ほ場を申請拡大。

H24 / ふらのやまもと農園として、全ほ場が「有機JAS認証」を取得。
   東北大震災放射能問題の対処として、「大地を守る会」「ナチュラルハーモニー」において、農産物放射能検査を実施。
   検出されず、問題無い結果をいただいております。

 

Agricultural chemicals

◯ 当農園では、花粉の媒介・着花にトマトトーン等のホルモン剤は一切使用しておりませんが、「西洋オオマルハナバチ」を導入しております。
  H18年法律により環境省に使用申請許可を提出、認可。逃がさない対策としてハウス施設出入口、換気巻上げ部に4ミリネットを使用。

◯ H20年トマト類には、ダニ・アブラムシ・うどんこ病発生時、どうしても必要であると判断した場合、「サンクリスタル乳剤」
 (天然パームヤシ油主成分/虫にかかると窒息死、有機JAS適合)300倍を散布。人体及び作物になんら影響はありません。

 

 

 

 

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ほ場履歴

Field

H18 / ほ場・出荷物に対し、JAにおいて残留農薬検査を実施。検出されず、問題無い結果をいただいております。

H19 / 出荷物に対し、JAにおいて初出荷時に残留農薬検査を実施。検出されず、問題無い結果をいただいております。
   主要作物に関して、ふらの農協・北海道農業普及所を通し、エコファーマーを取得。

H20 / 一部のほ場に対し、日本農林規格登録認証機関 NPO法人 北海道有機認証協会 ACOHを通じ、農林水産大臣の認可を受け、
   「有機JAS認定移行期間ほ場」となりオーガニック農産物の出荷を開始。その他のほ場は「特別栽培農産物」として出荷。
          全てのほ場で、有機・無農薬を実施。

H21 / 上記ほ場が正式に「有機JAS認定ほ場」となる。さらに認定ほ場を申請拡大。

H24 / ふらのやまもと農園として、全ほ場が「有機JAS認証」を取得。
   東北大震災放射能問題の対処として、「大地を守る会」「ナチュラルハーモニー」において、農産物放射能検査を実施。
   検出されず、問題無い結果をいただいております。

 

Agricultural chemicals

◯ 当農園では、花粉の媒介・着花にトマトトーン等のホルモン剤は一切使用しておりませんが、「西洋オオマルハナバチ」を導入しております。
  H18年法律により環境省に使用申請許可を提出、認可。逃がさない対策としてハウス施設出入口、換気巻上げ部に4ミリネットを使用。

◯ H20年トマト類には、ダニ・アブラムシ・うどんこ病発生時、どうしても必要であると判断した場合、「サンクリスタル乳剤」
 (天然パームヤシ油主成分/虫にかかると窒息死、有機JAS適合)300倍を散布。人体及び作物になんら影響はありません。